水耕グッズ

培養タンクが3倍大きくなりました!(当社比)

ベランダ水耕栽培のミニトマトです。エアレーションの方法を、「電池式エアポンプ法」から「サッシの隙間利用法」に変えました。後者のほうがポンプのパワーが強いので、送気量がずっと増えました。培養液を多くしても十分な酸素を送れそうなので、培養タン…

ベランダ水耕栽培における新たなエアレーション法

「ハピソン708Bの静かな死」のつづき 電池式エアポンプが動かなくなってしまったことを出勤前に発見したkimiは、限られた時間のなかで焦りながらも対処法を思案するのであった。 そうだ、以前に「ベランダ水耕栽培における電源問題」を考えたとき、サッシ窓…

ハピソン708Bの静かな死

今朝、ベランダ水耕栽培のミニトマトを確認してみると電池式エアポンプが止まっていました。 「電池が切れたかな」と、充電したてのエネループに交換しましたが動いてくれません。 どうもモーターの寿命が尽きたようです。 以前に書いたように、エアポンプ「…

フラットコード 使うべきか使わざるべきか

水耕栽培システム・ハッピー2.0号は、10Lの培養液を入れることができるが、乾電池式エアーポンプ708Bのパワーでは十分なエアレーションが出来なくなる可能性がある。 今後夏に向けて根が成長すると酸素消費量が増加するだろう。また、気温が上がれば水に溶け…

電池式エアーポンプを用いたベランダ水耕栽培

先日書いたように、ワタシの住んでいるアパートのベランダには電源がない。このような状況で、ベランダでエアポンプを用いた水耕栽培を行うにはどうしたらよいか。まず考えられるのは、電池あるいは充電可能なバッテリーを用いて、エアポンプを作動させる方…